続・OMECO 潮FUKIMASTER 極 -KIWAMI- 徹底解剖!

どうも!勃男です!

この週末は久々に趣味関係の上の方から呼び出しがあって飲んできました!

その時新作Tシャツを着て行ったんですが、それが結構評判でして。

結構笑ってもらったんで、作ってよかったなーって思いました。

さてさて、本日は前回の続きです。

おかげさまで前回のブログめっちゃ読んでもらえて、極-Kiwami-の売れ行きも好調で、ここから購入してくださった方もいるのかな?

今日はそんな入荷前から人気な極-Kiwami-の魅力を徹底解剖第二弾となります。

極の領域に達した『OMECO 潮FUKIMASTER』

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高級感のある3つ折れプッシュタイプのクラスプ

今回のOMECO 潮FUKIMASTER 極-Kiwami-は、

クラスプも更なる進化を遂げました。omeco

 

左がノーマル、右が極

サイズは少し小さくシュッとしたシルエットになりました。

ですが、閉じた際に中になるパーツは以前のものに比べて分厚くなりました。

このパーツが、しっかりとしたホールド力を実現してくれます。

着けてる際に外れちゃったりするような安いクラスプとは違い、安心して時計を任せられる存在のクラスプ。

また、細長かったプッシュボタンは楕円形の押しやすいものに変わっています。

OMECOロゴの刻印はそのままに、しっかりと存在感を放ちます。

 

ステンレスベルトなのに、腕に馴染む独立パーツ

ぱっと見ではあまりわからないかとは思いますが、今回ベルトにめちゃくちゃ力を入れてます。

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左がノーマル、右が極

このように、ノーマルVerはコマ自体が1つのパーツ(正式にはくっつけて固定されてるって言った方がええんかな?)なのに比べ、

極のベルトはこのようにパーツがそれぞれ独立して動くようになってます。

そのため、装着感が抜群にアップしています。

ぱっと見では気がつかない部分かも知れません。

でも、できるだけ着け心地の良い時計を、より長い間愛して欲しい。

そんなOMECOの愛を感じ取っていただければなと思います。

 

高級時計の重さを実現

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最高級ブランドの時計を持ったことがありますか?

持った時ずっしりと重みを感じることができると思います。

重いと装着してるのにちょっと疲れるかも知れません。

でも、あのめちゃくちゃ高い時計を持ってるかのような感覚にしてくれるOMECO極。

もう離れられなくなってしまう最高の女性、OMECOはそこを目指しています!

 

新カラー登場!5色展開!

先週書こうと思ってたのに、完全に失念していましたw

極-Kiwami-は5色展開となっております。

 

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前回と同じゴールド

 

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そしてシルバー

 

そこに新色が3つ加わりました!

 

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白い盤面が爽やかさを演出!シルバーケース×ホワイト盤面

 

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黒い盤面内に白い小盤面を入れた黒パンダ

 

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そしてその逆、パンダの顔と同じような白パンダ

 

この3色が追加されました。

どうしても安い買い物ではないので、色が増えたことによって何色を買うか悩む方もいらっしゃるかも知れません。

でも、その分買い物が楽しくなりませんか?

 

また、何色か持っておいてその日のコーデに合わせて着けるのも、おしゃれな方なら楽しみの1つだと思います。

 

以上2回に渡って新商品、OMECO 潮FUKIMASTER 極-Kiwami-でアップデートされた場所をご紹介させていただきました。

抜けがあったらまたご紹介させていただきますね。

 

次回は潮FUKIMASTER、極-Kiwami-共に変わらない魅力部分を何個かピックアップしてお伝えしていこうかなと思います。

雨が多くて憂鬱な気持ちになってしまう今だからこそ、ちょっとでも日常が楽しくなる、お買い物が楽しくなる記事を書いて行きたいそんな勃男でした。

 

 

愛保昇天