これでOMECOは有名に!潮吹きマスター!!

どうも!勃男です!

本日撮影から戻ってきてヘロヘロの代表を見ながらこのブログ書いてますw

自分は昨夜は友達の家で飲んでて深酒してしまい朝若干二日酔い状態でヘロヘロでしたw

今夜はちょっと胃の調子を整えるために優しいもの食べようかなwww

そんな勃男、ウマ娘にどっぷりハマっております!

競馬育成ゲームらしく、血統考えるのがめちゃくちゃ難しい。

あと間で絶対にクリアしないといけないレースがたまに適正レースじゃなかったり。

オグリキャップだと中距離A、長距離Bだけど最終的に有馬記念で1位取らないといけないから、長距離Aにするための因子を持った馬を親にしたり、本当はMAXまでスピード上げたいけどスタミナもある程度上げておかないといけなかったり。

そんなことを考えながらやってます。

思った通りに育ったり、めちゃくちゃ強い因子手に入ったりした時はめちゃくちゃ嬉しいですねw

そんなこんなでしばらくはやってそうです。

 

まあ前置き長くなりましたが、ちょっとブログ記事のネタなくなってきまして。

久々に旧アイテム紹介でもしようかなと思います。

 

OMECO 潮Fukimaster ゴールド

omeco

OMECOはこいつで有名になったと言っても過言ではありません!

バズった時は本気で来たわこれ!ってなったあの日の事を今でも忘れません。

今だから中国での製品開発のコツと言うものを掴んで来ましたが、この時はまだ試行錯誤の毎日。

だからこそ思い出深いアイテムでもあるんですよね。

 

潮Fukimasterの名に恥じない防水

潮吹きマスターって名前なのに、潮かかって動かなくなりましたじゃ話になりませんよねw

ギャグだけじゃんってなってしまいます。

ウチはそう言う部分しっかりとやって、お客様の心を掴んで来ました。

3気圧防水、新作たちは基本5気圧防水になってるのでこのモデルよりもいっぱい潮がかかっても大丈夫ですけど。

でもこのころは今みたいなバージョンアップができるとは思っていませんでした。

ちなみに、勃男はまだ潮Fukimasterをつけて潮吹きテストをしたことがありません。

もっと売れれば…福利厚生でワンチャンあるかな…?

 

完璧なバランスにより完成したOMECOロゴ

このロゴ作ったくらいから勃男はデザイン業務を行うことが増えましたね。

一番初代潮master時は別にデザインする人がいたので、自分は全然やってませんでした。

そのロゴから、現在のバランスになるように調整に調整を重ねて完成した現在のロゴ。

ブランドの顔ですし、完璧なものができてよかったと思ってます。

 

ケース、リューズ、裏蓋までこだわったデザイン

一番初期の潮masterは国内メーカーのOEMでした。

こんなに自由にできるわけではなく、文字盤だけ変えたものです。

でも潮Fukimasterに進化したOMECO

代表のこだわりが炸裂して大変でしたね。

それをデザイン1年生の自分に投げてくるもんだから、めちゃくちゃ大変でしたよね。

ケースも向こうからの提案を修正

リューズにはオメコマーク

裏蓋やバックルにはレーザー刻印でこちらからのデザインを刻印。

いやー大変でした。

 

日本製ムーブメントを入れ、ただの中国製にしないこだわり

響きだけで言うと、日本人的にはあまり良いイメージのないMADE IN CHINA

特に電化製品だったりは故障が多いイメージですよね。

以前ブログに書きましたが、日本の工場と中国の工場の違いってこう言う部分なんだなって潮fukimaster製造時に思いました。

ただ日本の工場で同じことをしようと思うともう手が届きにくいに高級品なってしまうレベル。

大手メーカーでもない弱小企業のOMECO、でも自分たちが日本人ですし、日本人が気持ちよく使えるアイテムにしたい。

そこで時計の心臓と言っても過言ではないムーブメントに関しては日本製のものを使用。

正確な時を刻む、時計へと仕上がりました。

 

そんなこだわりまくった潮Fukimaster ゴールド

 

在庫の方がだいぶ底見えてきた感じです。

まだお持ちでない方はぜひ、この機会にお願いします!

 

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