SHABURINER-シャブリーナ-のこだわりポイント特集その1

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どうも!勃男です!
シルバーウィーク、如何お過ごしだったでしょうか?
自分はと言いますと、土曜は友達の家に泊まりに行って、日曜朝3時から霞ヶ浦へ釣りに。
月火は完全に家で沈黙していましたw

コロナも落ち着いて結構人の移動が多かったらしいですね。
日曜の高速はそんなでもなかった?ん〜時間が時間だったからかも知れませんがw

さてさて、安定の釣果は坊主でシルバーウィークを終えた勃男がお送りするOMECOブログ。
本日はSHABURINERのこだわりポイントをいくつかご紹介したいと思います!

絶賛予約販売中!OMEX SHABURINER

時計は顔が命!洗練されたハンサムな顔をご堪能ください。

顔じゃない!中身だって方もいらっしゃるかも知れません。
しかしながら、常に一緒にいる相棒だからこそイケメンな相棒がいいと思いませんか?
もちろん中身が空っぽってわけじゃありませんが、まず第一印象は顔ですよね。

バランスのとれたロゴにOMEXマーク。
文字の位置やバランスまで完璧にデザインされています。
とにかく第一印象で「カッケー」って思わせる、そんな時計です。
サンプルを手にした時点で確信しました!
これは誰でも惚れさせられると!

 

目立たない部分もしっかり主張する内部

これは盤面とケースの間の部分。
なかなか気にしない部分ではありますが、OMEXはそういう部分にこそ気合い入れちゃいます。
いくらイケメンでも一箇所気抜いたところが見えたら、そこがとても目立つんですよね。
めっちゃ綺麗に着飾ってるのに、靴だけめっちゃ汚れてるやん!とか、なんでそのコーデで財布バリバリのやつやねん!ってなりますよね。
なのでこう言った部分にもしっかりと刻印をあしらい、そのブランドとしての輝きをアピールしています。

 

誤字ではありません!日本動かす、そんな時計でありたいOMEX

OMEX ONE-NIGHTの時はこの部分、JAPAN MOVTと入れてありました。
しかし、SHABURINERはMOVEに。
本来であれば、日本製ムーブメントを意味するJAPAN MOVTと入れたり、製造国を入れたりします。
でも、ウチのブランドが日本製ムーブメントなのはもう広まってくれています。
そうしたらもう次は日本を動かせる、そんなブランドになりたい!
また、混沌の年となった2020年、そんな日本を元気にできる時計でありたい!
そんな決意を込めて、JAPAN MOVEとしました。

 

青く光る蓄光が暗闇でも時計を明るく照らす

普通は白っぽくぼやっと明るくなる時計の蓄光。
SHABURINERはそこもこだわりました!
青く光るクロマライト蓄光を採用!
クラブやバー、ピン○サロンなどの暗闇でもその存在をしっかり主張してくれます。
この蓄光、勃男自身マジでカッケー!!ってなりました。

 

如何だったでしょうか?
今日は主に盤面側のこだわりポイントをご紹介していきました。
まだまだこだわり部分はたくさんありますので、随時ご紹介していきたいと思います。

 

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