春画タッチで描かれた妖怪がカッコいい!おしゃれなスマホケースのご紹介!

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どうも!勃男です!

早い方は本日シャブリーナの方到着したのではないでしょうか?

ぜひぜひ感想やレビュー、写真投稿などしていただけると嬉しいです。

 

さて、本日はこのアイテムもまだこちらのブログでは紹介してなかったかと。

刺青師の征二郎デザインのカッコいいスマホケースです!

 

OMECO 手帳型 iPhoneケース 緑色〜よるいろ〜

夜な夜な現れる妖怪は、淫と陽を司る

時は戦国、世はオメコ

誰も立ち寄らない荒海の岩肌

人間が立ち寄ったら飲み込まれかねない波から見えるのは大きな亀の妖怪。

毎夜毎晩乳房を欲して呻き泣くとか。

 

妖怪と春画

『歌まくら』より(喜多川歌麿)

 

タイトル作者不明

実際に春画には妖怪も度々登場します。

もちろんエッチな描写の春画、妖怪自身が性器になってたり致していたり。

でも今まで見た事ない、OMECOの妖怪は自身で事を済ましてしまうことができる妖怪なんですw

ぱっと見は、たわわな乳房を揉むただの亀

でも頭はまさに亀頭と呼ぶにふさわしい、雄々しく立派で逞しい頭を持っています。

こんな頭に入れられちゃったら、もういちもつは必要なくなることでしょう。

ただ、この妖怪の凄さは頭だけではありません。

なんと尻尾には、よくよく見たらとても気持ち良さそうなアレがwww

 

手帳型だからこその遊び心

肉棒を招き入れたら絡みついて離してくれなさそうな尻尾の花弁。

なんとも贅沢な妖怪でしょう。

両方の気持ち良さを味わえるなんて。

そりゃ毎晩求め彷徨ってしまいます。

でも相手が見つからない日、そんな日は…

 

ケースを閉じてください。

なんと自分で合体してしまうではないですか。

そんな遊び心を丁寧なタッチでデザインしてくれる、征二郎さんさすがです!

これ提案は征二郎さんからなんです。

毎日たくさんの絵を描かれてるからこそ、こういうアイデアも思い浮かぶんでしょうね。

本当にすごい方だなと思います。

 

デザイナー征二郎

征二郎(RAW)
1980年 12月生まれ
15歳の頃から刺青 絵画に携わり
2003年 生業として本格的に 刺青師としての活動をスタート
地元 広島で7年間活動後京都 東京 千葉 スペインと活動範囲を広げ
今後は 広島に拠点を構え全国的 世界視野に活動予定

アパレル デザインその他のイラストの受注も内容によっては受け付けます。

ラインナップ

7〜11Pro Maxまでのサイズ展開をしております。

なお、iPhone SE(第2世代)は8/7のケースで対応可能となっております。

注文後オーダーアイテムとなります。

製造工場のケース自体の在庫は確認したところ全機種ありました。

製造始まってからはキャンセルできないので、機種間違えないようにお願いしますね。。。

 

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